- 2026年度
ミニトマト キャロルポポ
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家庭菜園
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営利栽培(大規模生産向き)
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営利栽培(直売所向き)
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パテント
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プラグ苗
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自己増殖OK
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オリジナル
特に夏秋栽培に適した品種で、最大の特長は食味、安定した樹勢(スタミナ)と収量性。ミニトマトは高温環境下では樹が弱って花が少なくなり、その結果、収量が大きく低下することがあります。特に近年、猛暑日の増加により、品種によっては樹勢の低下が顕著になり、栽培後半(9月以降)の収量に影響が出るようになってきました。「キャロルポポ」は夏の暑い時期でも樹勢を維持できるほか、花粉の稔性(受精能力)が落ちにくいこと、青果が割れにくいこと、果実サイズがそろうことから、安定した生産が可能です。果重は12~15g程度。果皮が薄く果肉が厚いため口当たりが良く、コクと酸味のバランスが良い。萎凋病(F:R-1)、ToMV(Tm-2a型)、葉かび病、斑点病に抵抗性でネマトーダに耐虫性。
サプライヤー
サカタのタネ
生産場所
無加温ハウス
加温ハウス
栽培目的
営利栽培(直売所向き)
営利栽培(大規模生産向き)
栽培方法
■夏秋冷涼地:2月中旬~4月上中旬播種、4月中下旬~5月中下旬定植、6月中旬~10月中旬にかけて収穫
■抑制温暖地:5月中下旬~7月中下旬播種、6月中下旬~7月中下旬定植、8月中下旬~1月中旬にかけて収穫
■促成温暖地:8月中旬~9月中旬播種、9月下旬~10月下旬定植、11月中旬~6月中旬にかけて収穫
■抑制温暖地:5月中下旬~7月中下旬播種、6月中下旬~7月中下旬定植、8月中下旬~1月中旬にかけて収穫
■促成温暖地:8月中旬~9月中旬播種、9月下旬~10月下旬定植、11月中旬~6月中旬にかけて収穫
種子の種類
一袋当たりの入数・価格
一袋当たりの入数・価格
プライマックス種子
1000粒パック(29,700円) 一般消費者の方のお問い合わせはご遠慮ください。